ライターの副業でみんな収入はどのぐらいもらっているんでしょうか?


ライターというと、家でできるし、仕事する時間も自分で管理するので


ある程度自由がききます。


小さな子供がいる主婦の方には人気の在宅ワークのようです。

ライターの副業収入の目安は?

ライターの収入は文字単価で変わる

Webライターの収入は文字単価で収入の増減が変わってきます。


一文字0.1円から5円ぐらいまでで、


ライターとしての実績があればあるほどお仕事をもらえるし、


単価も増えていく、という仕組みですね。


例えばですが、一文字0.3円のお仕事を受注して、


一記事1000文字が条件だったとすると一記事300円の計算となります。


つまり、一記事を何分で書けるか?これが収入を左右してきますね。


一記事15分で書ければ一時間で1200円の時給と同じですから、


普通のパートと比べたらだいぶ割のいいお仕事になります。


ただ、記事にはある程度の質も求められますし、早ければいいというものではありません。


内容のある文章や誤字脱字がないかどうか、最低限のライティングのルールはありますね。


これらをいかにクリアできるか?クライアントにリピートしてもらえるかどうかも


ライターとして稼げるかのわかれ道になってくるかと思います。

クライアント都合が度々ある

実はあーこはアフィリエイトですでに月収100万を超えています。


そのため、外注でライターさんにお願いしていることは度々あります。


ただ、アフィリエイターの視点でいいますと、


発注者の都合で仕事があったり、なかったり、というのはよくあるケースかと思います。


もうクライアントと信頼関係ができていて、固定報酬でライターのお仕事があればいいですけど、


固定報酬で単価が高い案件というのは多くがベテランライターに仕事を独占されるかと思います。


この辺りがライターとしてどうやって他のライターと差別化を図るか、は重要だと思います。


ランサーズやクラウドワークスがクラウドソーシングの有名所で、


私も発注の時によく利用しています。


お互い個人情報が守られるので競争は激しいですが、有用なプラットフォームですね^^

ずっと働き続けなければならない

ライターというお仕事は家でできるし、スキルが上がってくれば


その辺のパートよりはるかに高時給です。


ただ、いつでも働なければ収入は途絶えてしまいます。


こういった働き方を【時給換算思考】といいます。


ライターに限らず、普通のサラリーマンやパート、アルバイトも同じです。


つまり自分が働いた対価としてその分お金をもらいます。


自分の労働という時間を差し出してその代わりにお給料をもらう考え方です。


しかし、この働き方というのは大きく稼げないし、


自分が働けなくなったら終わり。クライアントの都合もありますしね。


そうではなくて、では私のようなアフィリエイターつまり発注者側の思考を手に入れると


大きく稼げるし、自由になれます。


ようは、外注ライターさんに発注している費用を上回る利益が得られるから


アフィリエイターは外注に記事を発注できるわけです。


ライターというのはクライアントから記事を受注して提出して終わり。


さらに別の記事をどんどん書かないと収入になりません。


しかし、発注者側のアフィリエイターは依頼した記事が資産になっていきます。


こういった、


【経営者側の思考】


を手に入れるだけでばく大な利益になるんですね。


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